『Five Feet Apart ファイブ・フィート・アパート』
日本公開があるかどうかもわからないのは残念だけど
せめて素敵なプレイリストだけでも楽しむわ
関連記事:『Five Feet Apartファイブ・フィート・アパート』
日本公開予定・公開日未定を含む新作映画、公開時に見逃したけど見たい映画の情報メモ。観たら感想も追記。ネタバレがあったらごめんなさい。 一般には評価が低いけど好きな映画、ミニシアター系で上映館が少なかった映画を熱く語り勝手に宣伝するよ
『Stockholm ストックホルム』2018(カナダ、アメリカ)
『Stockholm ストックホルム』2018(カナダ、アメリカ)
日本公開未定“ストックホルム症候群”の語源となった1973年にストックホルムで起きた銀行強盗事件
監督:ロバート・バドロー
脚本:ロバート・バドロー 原作:ダニエル・ラング
ラース・ニーストローム :イーサン・ホーク
ビアンカ・リンド:ノーミ・ラパス
グナー・ソーレンソン:マーク・ストロング
マーク・ストロングに髪がある!しかもロン毛なので、ちょっと不思議な感じw
ストックホルム症候群といえば、『ファイティング・ダディ』で
連れまわした子どもに「ストックホルム症候群って知ってる?」なんて台詞があって笑った。
2020.7.7追記
邦題『ストックホルム・ケース』で 2020年11月6日 公開
ノーミ・パラスが語る『ストックホルム・ケース』とストックホルム症候群
『First Man ファースト・マン』を観てきたよ
『First Man ファースト・マン』良かった!
デイミアン・チャゼル作品ではじめて感動したよ。
『ラ・ラ・ランド』も『セッション』も面白かったけど、
感動はなくて「ふ~ん…」という感じだった。
監督:デイミアン・チャゼル
ニール:ライアン・ゴズリング
ジャネット:クレア・フォイ
ライアン・ゴズリングも普段は無表情なイメージが強くて特に思い入れはなかった。
が、しかし!娘のカレンがいた頃の、お父さんのシーンはやさしくてあたたかくて
カレンを失くしてからと対象的で素晴らしかった。
「ああ、ライアン・ゴズリングっていい役者さんだったのね」と認識が変わった。
クレア・フォイの演技も素晴らしかった。
そして、今回もつかみで力技をかけてくるところはチャゼルしてたw
『ファースト・マン』を見る
デイミアン・チャゼル作品ではじめて感動したよ。
『ラ・ラ・ランド』も『セッション』も面白かったけど、
感動はなくて「ふ~ん…」という感じだった。
監督:デイミアン・チャゼル
ニール:ライアン・ゴズリング
ジャネット:クレア・フォイ
ライアン・ゴズリングも普段は無表情なイメージが強くて特に思い入れはなかった。
が、しかし!娘のカレンがいた頃の、お父さんのシーンはやさしくてあたたかくて
カレンを失くしてからと対象的で素晴らしかった。
「ああ、ライアン・ゴズリングっていい役者さんだったのね」と認識が変わった。
クレア・フォイの演技も素晴らしかった。
そして、今回もつかみで力技をかけてくるところはチャゼルしてたw
『ファースト・マン』を見る
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